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文字のスタイルを指定する

  • <b>~</b>     太字
  • <i>~</i>     斜体
  • <s>~</s>     取り消し
  • <u>~</u>     下線

非推奨とされおり、CSSの利用が薦められています。下に詳しく記述しています。

文字に装飾を施しますが、これらは非推奨とされています。それぞれのタグにはこれらのタグは、文書構造を記述するという本来の目的からは外れたタグです。全てCSSで振替可能。

  • 太い文字にしました
  • 斜体にしました
  • 打ち消しました
  • 下線を引きました
  1. HTMLソース
  2. <ul>
  3. <li><b>太い文字にしました</b></li>
  4. <li><i>斜体にしました</i></li>
  5. <li><s>打ち消しました</s></li>
  6. <li><u>下線を引きました</u></li>
  7. </ul>

CSSで指定する方法

上記のHTMLでのフォントスタイルの指定は非推奨とされています。以下に示すCSSでの指定をお勧めします。記事内でスタイルを指定する場合、CSSで予め専用のクラスを記述しておいたり、記事内で指定する方法があります。多くの場合、<span>にクラス、又はスタイルを指定されています。

  • 太い文字にしました
  • 斜体にしました
  • 打ち消しました
  • 下線を引きました
  1. HTMLソース
  2. <ul>
  3. <li><span class="bold">太い文字にしました</span></li>
  4. <li><span class="italic">斜体にしました</span></li>
  5. <li><span class="del">打ち消しました</span></li>
  6. <li><span class="underline">下線を引きました</span></li>
  7. </ul>
  1. CSSソース
  2. .bold{
  3.   font-weight:bold;
  4. }
  5. .italic{
  6.   font-style:italic;
  7. }
  8. .del{
  9.   text-decoration:line-through;
  10. }
  11. .underline{
  12.   text-decoration:unbderline;
  13. }

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