スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

前後の記事

最近の記事

管理者にだけ表示を許可する

トラックバックが苦手

私は、どうもトラックバックが苦手です。

もちろん、使い方が分からないというわけでは無い。FC2blogの場合は、トラックバック送信先にトラックバックURLを貼り付け、保存すれば良いだけです。

ある方の記事について自ブログで意見などを記事にするとする。殆どの場合、トラックバックは送らず終いである。もちろん送信した事はありますが、送った後そわそわしてしまいます。その「ソワソワ」を嫌って送らなかった事が何度あった事か。この気持ち、何なのでしょうね。

質問1:皆様は長いコメントをもらった時、それに対しどんな印象や感想をもたれますか?もし条件がある場合はそれも含めて教えて下さい。
適度な長さであったら嬉しいと思う。この「適度」というのがどの程度かというのが難しいが、直感的に15行ほどが「程よい」と自分に感じる長さであることをこの記事で認識した。これ以上になると、コメントの全体像が見通せなくなるので、できれば先方で記事にしてトラックバックしていただいたほうがありがたい。

ある記事を見て、コメントしようと思った時、予想よりも長くなりそうな場合、記事にする事が多いわけですが、これもまた送らず終いが多い。

相手の記事に対しての記事を書きましたよ、というお知らせをする事が出来てしまうトラックバックですが、その機能をスパッと使う事が出来ないこのもどかしさ。

sugarさんのこの記事を読み、さらっとトラックバックを送ってみようと思った。でも主題である「コメント」について全く言及していないのでやめておこう。…という具合で今回も送れず終いなわけです。

「慣れ」で何とかなるかは分かりませんが。これからトラックバックを送る事が増えそうです。

前後の記事

最近の記事

トラックバック

この記事へのトラックバックURL:
http://fc2blogshop.blog13.fc2.com/tb.php/684-e5c15582

insipreってなんだろう トラックバックって何だろう
先の記事を読んでくださったFC2tyle-FC2ブログstyle-のbonkさんが、「トラックバックが苦手」という記事を書いておられた。どうもトラックバックが苦手で、送らずじまいになることが多いという。
良貨で悪貨を駆逐する ~トラックバックの法則
悪貨は良貨を駆逐すると言ったのはグレシャムだったが、どうやらその法則は現代では通用しないという。悪貨は悪貨でしかなく、ひとびとはやはり良貨を手にしたがるというのだ。さて、トラックバック。こちらは悪貨ならぬ迷惑トラックバックが横行している。

コメント

BY sugar AT 2005/10/05 edit this comment
コメントならば、主題から外れたものは嫌われるでしょうが、トラックバックなら、その記事にinspireされて書かれたものなら、歓迎されるのではないですか?(^^ ただのお知らせトラックバックでない限り。

トラックバックもいろんな考えかたがあって、私も折りにふれ書いていますが、微妙なものもあり、ややこしいですね。
BY cyaimi AT 2005/10/05 edit this comment
「送らず終い」「送った後にそわそわ」
です。私も。

で、「よし、この記事こそトラックバックするぞ!」(妙に気合)
と思いながら記事をせっせと書き終わったときには、すっかり忘れていたりするわけです。

過去二回そんなことがあった内の一回は、トラックバックしないと記事の内容に合わなくなってしまい、結局後から送った(sugarさんに向けてでした)わけでしたが、後の一回は「トラックバックは記事と記事をつなぐんだ!」という過去の自分の主張に合わないから、やっぱり送ろう。あ、でも妙に記事投稿から時間経ってるし、うーん。どうしようどうしよう。
と迷った挙句に時差でトラックバック送信した「カテゴリは上に・2」だったわけです。
(あれも勇気が要りました・・・)

#ちなみに私はトラックバックするときに、なぜか「すいません、トラックバック送ります」
と心の中でなんとなく呟きながらです。<小心者
BY bonk AT 2005/10/05 edit this comment
>sugarさん
トラックバックだとソワソワしてしまうんですよね。微妙なものもあり、ややこしい、というのが私の中で一因としてありそうです。
inspire…刺激して書かれたもの。ええ、この記事はコメントについて書かれた記事にinspireされました。よし、今から送りますね。(と断ってから送るのもどうかと思いますが^^;)

>cyaimiさん
そうそう、妙に気合というか肩へ力が入るというか。
実はトラックバックを受けた時もソワソワしてしまうわけでして。「カテゴリは上に・2」を受信した時、コメントをつけるべきか…、でも既に耳呈さんとsugarさんが掘り下げておられるし、などと考えた挙句コメントをつけなかったです。その時も確か、ソワソワしていた気がします。
>すいません、トラックバック送ります
いや、同じく。うーん、私も小心者なのだろうか。

妙に気合を入れずとも、もっと気軽にトラックバックやコメントを飛び交わせるようになりたいものです。
BY matou AT 2005/10/05 edit this comment
お久しぶりです。(毎日見に来ていましたが)
私も、コメントやTBが苦手な一人です。

コメントは、「あ、この記事に一言言いたい!」と思うと書けるのですが、
TBは・・・^^;
「よし、この記事にTBだ!」と思って、とりあえずお気に入りに置いておいて、
いざ自分のエントリを書くときになると「あれ?相手の記事の内容に触れていないかも??」などと思って
結局送れずじまいになることがよくあります。

あと、「TBしました」とかって報告もするべきなのか?とか、悩んでしまうんですよね・・・(>_<)
相手は見たらわかると思うだろうけど、何もメッセージを残さないと
スパムや宣伝活動だと思われるかな?などなど・・・。
やはり小心者なのでしょうかね。

長いコメントになってしまいました。ごめんなさい!
BY bonk AT 2005/10/05 edit this comment
お久しぶりです。
直接的に触れていないかも、という時は送れず終いがありますよね^^;cyaimiさん、matouさん、と同じ思いの方がいらっしゃってちょっと嬉しかったりします。
報告するべきか、と考えると別にする必要は無いという結論には至っているのですが…やっぱりそわそわしてしまいます。
スパムなどよりも「記事を書くには至らず、コメントを残したとした場合よりも記事が濃い内容となっているのか」という、必要の無いプレッシャーがかかってしまいます。こんなプレッシャーなんていらないはずなのに。

でもinspireという単語を知った今は、少しばかし楽な気持ちでトラックバックが送れるようになれそうです。
BY sugar AT 2005/10/06 edit this comment
トラックバック苦手意識の強いおふたりにトラックバック先としていただいたのは光栄です。

こちらの記事にまたinspireされて(笑)、記事を書きました。ご一読いただければ幸いです。←TB報告(笑)
管理者にだけ表示を許可する
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。